中国が人間を炭化させることも可能なレーザー銃を開発したそうですよ?
香港の日刊紙サウスチャイナ・モーニング・ポストによると、「ZKZM-500」と名付けられたレーザーアサルトライフルは15mmの口径で重さは3kg、射程距離はおよそ800メートルで、フル充電で2秒以下のレーザー照射を1000回できるそうだ。
ZKZM-500は非常に強力なレーザーを照射することが可能で、ターゲットの窓を熱で溶かしたり、ガスタンクを発火させたりといったことができるらしい。。
最初にZKZM-500が配備されるのは、中国人民武装警察部隊の対テロ対策部隊になる予定。
中国政府はZKZM-500を「非致死性の武器」に分類するそうで、デモ隊のプラカードを焼いたりデモ隊指導者の衣服や髪を焼いて、「デモの説得力を失わせる」ために使うつもりなんだと。
う〜ん、どこまで本当なのかねえ?
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