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2018年04月18日01:00

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雨の一日

 一昨日の夜、足の炎症部分に薬を塗った場所にはラップを貼り付けて寝てみた。
 今まで、ティッシュペーパーを貼り付けたりもやってみたが、くっついたティッシュをはがすときにダメージを与えてしまいよろしくないことがわかっている。
 ラップだと、薬の成分が吸収されることもなく、なお剥がすのもスムーズなのだが、水分が通ることはないので、これはこれで蒸れてしまいやはりよろしくない。
 薬を塗った状態で、何にも触れないのならそのままで良いのだが、寝ている間はそうもいかないのが実情。


 ペットボトルを切って筒にして、足に固定する。

 みたいなことも考えたのだが、切った断面でケガしそうなので、まだ実施した試しはない。そんな中、今日、綿の「手ぬぐい」を巻いてみた。
 これは、なんとなく良好な結果。
 あと、試していないが、長そでワイシャツの袖部分を切って、足に穿かせる、みたいなアイディアもある。どうだろうか?

 ちょっと炎症がひどく、全然治りそうな雰囲気ではなかったのだけど、サリチル酸メチルを使い始めて、この三日間で少し良い方向に向いている。
 尤も、今までも、「ほとんど治りかけ」の状況は何度もあって、あとは放置しておいてよいだろうと思ったところからまた悪くなったり、という繰り返しがあった。

 とにかく原因がわかっていない状態で、厳しいのは確かなのだが、街に出たついでにマツキヨに行きDHCの亜鉛サプリメントを買ってきた。皮膚の再生には、亜鉛とビタミンDが必要とのこと。亜鉛は貝類などを食せば良いのだろうけど、毎日アサリの味噌汁を作るほど勤勉ではない。サプリメントでも効果があるなら一時的には使ってみようと考えた。
 古来、食品成分不足による疾患は様々あった。壊血病とか脚気とか骨粗鬆症とか。現代ではいろいろなサプリメントが販売されている一方で、サプリメントに頼りすぎるのもどうも宜しくないという研究結果もある。基本は丁寧に食事を摂るところだろうが、そうもやれない事情もあるのが現実。単純ではない。とはいえ、亜鉛は不足しがちなミネラルであることも確かなことである。一度試してみる。本当はファンケルのサプリメントが欲しかったがお店にはマツキヨブランドとDHCしか置いてなかった。マツキヨブランドの方はビタミンDも入っていたのだが、亜鉛の成分量が少なかったので、とりあえずDHCにしてみた、という訳。

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 引用の記事
 コーヒーに発がん物質って、、、
 結構何十年も前から、肉とか魚の焦げた部分を食べるとがんになる、なんてことも言われたものだが、本当にそれでがんになった、という人がいたのかどうかはわからない。
 コーヒーにも健康面では良い面もあれば悪い面もあろう。多くの食品で同様のことが言えるのは事実だが、フライドポテトの場合は、揚げる油の方の品質が割と問題で、いくら良い油を使っていても、油は使用中に劣化する。消費者側では、どのぐらいポテトを揚げた油、なのかはわからないのが普通なので、家庭で作るのと、作られた揚げ物を買うのでは事情が違う。
 コーヒーを焙煎したら発がん物質ができるのなら、ほうじ茶とかもそうなんだろうか?麦茶は?

 農水省のページの数値で比較すると、1kg当たりに含まれる量の大小関係は

 インスタントコーヒー > ほうじ茶 > 麦茶 > レギュラーコーヒー 

 でした。ちゃんちゃん

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発がんリスク表示義務付ける米判決は不当=国際コーヒー機関
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=52&from=diary&id=5074590

[メキシコ市 16日 ロイター] - 国際コーヒー機関(ICO)のホセ・セッテ事務局長は13日、米カリフォルニア州の裁判所が州内で販売されるコーヒー商品に発がんリスクを警告するラベルを貼るべきだとする判断を示したことについて、不当な判決だと批判し、こうした動きが広がることに懸念を示した。メキシコ市で開かれたICOの会合に出席の傍らインタビューに応じた。

 カリフォルニア州上位裁判所の判事は3月、スターバックス<SBUX.O>などコーヒーを提供する企業はコーヒー豆の焙煎時に生じる化合物(アクリルアミド)の健康に対するリスクが小さいことを証明できていないとする暫定的な判断を示した。最終的な判決が出るのは数週間以上先とみられる。

 セッテ事務局長は、人口が多く時流の先駆けとなることが多いカリフォルニア州の裁判所がコーヒーの発がん性について厳しい見方を示したことで、他の市場が警告ラベル表示の義務付けに追随するのではないかと警戒感を表明。「アクリルアミドの含有量はフライドポテトがコーヒーを上回る。警告ラベルが貼られたからといってフライドポテトやコーヒーの消費が止まるとは思わないが、心配だ」と述べた。
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