来月のレッサーパンダ遠征先の動物園の、レッサーパンダ以外の有名な動物のことが知りたくて、ネット検索し、本が出版されているのを知り、購入してしまいました。
可愛い写真も満載!
トラの赤ちゃんは何度か見たことがありますが、赤ちゃんでも、たくましく見えます。
それにしても、メール便だから、不在でもポストに入っているし、なにやら特典で送料は無料です。
検索して、すーぐ買えてしまうのってやはり便利です。
レッサーパンダの赤ちゃんの公開時間が、赤ちゃんのうちは短いのはどこの動物園もそうですが、釧路の動物園は、赤ちゃんのお母さんは育児中に腸捻転で急死してしまい、飼育員さんによる人工哺育なので、公開中も、お母さんがいれば、赤ちゃんはお母さんと一緒に公開されるので、お母さんが落ち着いていれば任せられますが、人工哺育の赤ちゃんの場合は、当分、飼育員さんがついていなければなりません。そのため、10月は3日おき!
11月に入ったら公開時間が長くなるかもしれませんが、もしかしたら私が行く日は公開日ではない日になってしまうかもしれません。
一番目当てはやっぱりレッサーパンダの赤ちゃんなのに。亡くなったキンちゃんの忘れ形見なのに。
でも、他にも魅力的な動物がいるので、たとえ赤ちゃんには会えなくても、行く価値がないわけではないです。
たとえは、有名なシロクマのミルクちゃん。
だけど、このココアちゃんのことは知らなかったので、行く前にちゃんと知りたくなったというわけでした!
私が動物園に興味がわくようになったのは一眼レフを持ってからで、それまでは、わりと大きく報道された動物ニュースであっても、私はほとんどスルーしていました。
なので、世間的に有名な動物エピソードもいまさらのように知らないことだらけです。
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