自分の過去の日記の引用で申し訳ないが、当初の報道についてこう書いた。
【以下引用】
> 相手の男性について「家族がみんなお世話になっているお医者さんです」と釈明。
「人妻」と不倫すること、つまり「誰だか知らないが、或るオトコの妻」と。
また、「誰だか知らないが、誰かの母」である女性と不倫すること。
これは、良いこととは言わないが、まあそういうことも、そういう気持ちになってしまうこともあるでしょうし、そんなにムキになって非難するつもりはない。
でも、その人の旦那や子どもを直接知っている、そういう状態でのこれは意味が違う。ダメだ。
「友達の彼女に手を出す」のと類似。斉藤由貴本人についてはもう、「そういう病気」なんでしょう。
【以上引用終わり】
「パンツをかぶる(そしてそれを写真に撮る)」という行動については、個人の性的嗜好の問題だから、これも非難するつもりは無いけれど、なんだかなあ、とは感ずる。
で、「そういう人」だから「そういうこと(パンツを被る、知人の妻や母に手を出す)」をするんだろうなあ、と、つくづく納得。
「斉藤由貴のパンツを頭からかぶり……」50代医師が不倫認めた背景に“ハレンチ写真流出”
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=61&from=diary&id=4761858
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