昨日は友人夫夫と僕たち夫夫の4人で新しくできたレストランでランチでした。
僕は大人しくmixed field greens saladとwild mushroom soup、それにデザートにapple crispだったのですが、旦那がデザートに頼んだFloating Islandというものが、超アメリカサイズで驚愕でした。
巨大なグラスの中にクレーム・アングレーズ(とけたバニラアイスみたいな感じ)をたっぷり入れて、その中にメレンゲが浮いている、というもので、フランス起源なんだそうですが、いったい何カロリーあるのか、想像もできません。
とはいえ、関心はあるので、今度、頼んでみようっと!
ランチのあとは
Harold and Lillian: A Hollywood Love Storyというドキュメンタリーを見ました。
ハリウッドの裏方を支えたstoryboard画家のHaroldとその妻で映画のためのresearch libraryで時代考証等のリサーチをするLillianの話ですが、映画というと、監督の力が絶大のように感じますが、実はstoryboard画家の描く絵が、物凄く大切だとか、映画作りの裏方の話がよく分かりとても面白かったです。
【追記】
Floating Islandの写真ですが、こんな感じです。大きさ、分かりますか?
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