アメリカで、「人をバカにするウィルス」が発見されたそうです。
そのウィルスは、人の喉の中で発見された「ATCV-1」というウィルス。
ジョンズ・ホプキンズ大学の研究チームによると、このウィルスは脳の記憶力や知的能力を低下させるらしい。。
92人を対象にした実験で、ウィルスに感染していた人は、知能テストで平均よりも10%程度劣っていたそうだ。
人間の喉の中以外にも池や小川にも分布していることが確認されており、水泳している際や蚊によって感染することがあるらしい。
ただ、ウィルスの影響は一時的なもので、ウィルスが無くなれば認知能力は正常に戻るとのこと。
そうか、ウィルスのせいなら仕方ないよな〜(笑)
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