今日は丸の内ピカデリーで 映画『ロックショウ』を観てきました。
ロックショウ(仮) [Blu-ray]
http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=28340724&id=2171770
自分の一番好きな洋楽アーティストは まあビートルズなんだけど(邦楽は小山卓治なんだけど)
リアルタイムだと やはり ポール・マッカートニー&ウイングス
中でもデニー・レイン (Denny Laine) に 一目置いていた
ウイングスはリードギター、ドラムスは流動的であったが、ポール、ポールの妻のリンダ・マッカートニー、レインの3人は中核メンバーとして不動であり、レインは1981年のウイングス解散まで、ポールの名パートナーとしてバンドを支えている。
ポールのソロ作品が再評価の高まりを見せる中、ウイングスにおけるデニー・レインの作品も当然のことながら再評価されるべきであると僕は考えている。その人となりについてはとりあえず脇に置いておくとして、彼がウイングス在籍中に残した功績についてはやはり正当に評価すべきだと思うのだが、、、
ログインしてコメントを確認・投稿する