ただし、人ではなくプログラムが勝手にやっているので、外からよりも中のほうが脆弱なのだ。
■サイバー攻撃加速、AI影響か=「猶予」は4分の1に―横浜国大研究グループ
(時事通信社 - 10月12日 08:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8984890
じゃ、そのプログラムはどこから入ってきたのか。
ということになる。
USBという事例もあるけど、スマホもあるだろう。
最近ではUSBケーブルにICチップが内蔵することができる。
充電用と思ったら、プログラムが仕込まれていた、ということもある。
これに、最近流出した個人情報を組み合わせると、
個人の使っているPCが特定出来る場合があるだろう。
なにせ、ネットワークの位置情報と住所と名前で、
ほぼ特定できるのではないかな。
要人は監視対象になるかも知れない。
多くはネットからメールの添付ファイルか、HPの閲覧で
リンクから入ってくることが多い。
・添付ファイルは開かない。
・メールはテキストメールのみ。
・リンクはクリックしない。
・USBはケーブルも接続しない。
この4つでかなりの効果はあるはず。
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