在宅勤務のランチに餃子の満州の茄子の生姜醤油炒めを食べよう!
と思ったのですが、食事に出遅れて12時半。
夏休みということもあってか、10組くらいテーブル待ちで、番号札のマシンのところでは40分待ちとありました。
そんなに待てない〜とあきらめて、夕食用のパンをランチに食べましたが、17時、終業後に食べに行くことができました。
単品おつまみメニューから、よだれ鳥の豆腐とサラダ。
茄子の生姜醤油炒めの餃子セット。
ごはんは玄米普通盛り。
食後にベリー・ベリーソースの豆乳プリン。
埼玉のストロベリーと群馬のブルーベリーを使ったソースがけ。
以前、和歌山に住んでいる妹が餃子の満州の餃子を食べてみたいというので連れていったら、おなかすいているからといって、餃子2枚、つまり12個入の定食を注文しようとしていたので、ストップをかけました。
他にも野菜炒めなども注文してシェアする予定だったので、絶対12個は食べ切れないだろうと思ったのです。
あとで知ったのですが、餃子の王将の餃子を連想していたので、12個くらいぺろりといけるのではないかと思ったようです。
私は逆に餃子の王将で食べたことがなかったので、知りませんでした。
たぶん、浜松餃子くらいのサイズなのかな。
餃子の王将で食べる機会がなかったのは、関西方面に遠征すると、たしかによく見かけるけれど、遠征先は地元のグルメとして名高いものを食べたいので、チェーンであちこちに支店がありそうな餃子の王将は、興味なかったわけではないけど、避けていたためでした。苦笑。
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