「受信料で育ち、ギャラで羽ばたくNHK卒業生の甘い第二幕」へのコメント
→当方、現役の最後、3年間は、経産省直下のNEDOへ、"天上がり"した!
主査と云う役職の国家公務員だ!
父が出先の国家公務員だったから、父の背中を視て公務員としての身の処し方は良く判っていたから、辞令が降りる2週間前に、日本IBMのアンケートに当選した景品のショルダーバッグ(2,000〜3,000円程度か)も、「公職に就くから」と云う理由で返送した!
でもねえ、川崎から関東近県まで、居酒屋タクシーならぬ、公金でタクシー帰宅した事も4〜5回はあったかな?
会議ばかりで仕事をしないお役人どもへ、民間の意地を見せ付けてやろうと頑張ったのは確か!
データセンター移行では、官報掲載の公開入札工事を完徹3日間でやり遂げた!
川崎の同じビルの「独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構[JOGMEC]」は大陸からの攻撃でサーバーを乗っ取られたが、当方は一人情シス(Webマスター)で孤軍奮闘した!
もちろん、当方一人では対応出来るはずもなく、某国内大手ITベンダーの優秀なSEの手も借りたが・・・
だから、事故ばかり起こすWebサービスの管理の様ないい加減さには腹が立つ!
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