こんにちは、近隣の空き家で大変な迷惑を被っている方々に対して、一刻も早く対応したいと考えている石井伸之です。
本日は、とある地域にある空き家を担当職員と共に現地確認をしました。
空き家に隣接している方の話をお聞きすると、大変な迷惑を被っていることが良く分かります。
市民の方より、「空き家の件は何処に話してよいのか分からない」とのご意見をいただきました。
そこで、まずは私が直接現地を確認し、その後は関係する担当課長へ連絡して、市役所に対応を依頼しました。
正直なところ、空き家の持ち主を特定するところが最初の難関です。
持ち主が判明しても、遠方にお住いの場合は対応が遅くなります。
それでも、担当職員の努力によって改善した空き家もあれば、苦戦している空き家もあります。
未然に空き家を防ぐ方策も前に進めるべきであると感じました。
予防医療診断士という資格を取得する中で、病気を未然に防ぐ意味でも、空き家を未然に防ぐ手法を検討する時期に来ているのではないでしょうか?
市民の皆様の24時間365日安心安全な暮らしを守るためにも、空き家対策に向けて尽力致します。
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