麻原彰晃(松本智津夫)のお兄さんが、身体の弱い弟に水俣湾 諫早湾の魚を食べさしていたと聞く。
上記が都市伝説でも
水俣病の認定は非常に厳しく、
症状の複数性
汚染魚介類の多食の証明
他疾患との鑑別
などが求められ、棄却される例は現在でも多くあるとの事。
写真は、私が確か40数年前にホーラム水俣に参加してから、我が家に毎年訪ねてくるリーフレット。
水俣の年上の針灸をする女性の友人から夏ミカンも届いていたが、その友人も亡くなった。
◆水俣病支援に”新世代”の光 旗に「怨」の文字掲げデモした時代から変わる支援のあり方、若者が共感抱くきっかけに。
https://news.yahoo.co.jp/.../e97fd4410b29b4e7ca27cc0f68b5...
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