新宿ピカデリーでチャン・ルアン監督、ジャッキー・チェン主演のアクションコメディ「パンダブラン」を字幕版で鑑賞してきました。
パンダ好きが高じて赤ちゃんパンダの里親になったジャッキー、動物園のスタッフも憧れのスーパースターを前に浮かれモードでした。
ところがとある大富豪からの依頼を受けた国際的な犯罪組織が赤ちゃんパンダを誘拐する事件が発生。ジャッキーは映画さながらのアクションで赤ちゃんパンダ奪還のために犯罪組織に立ち向かっていきます。
あまりにも無謀に思えますが…
◎作中でもジャッキー本人としての設定
◎パンダにカンフーを教え………たりはないですw
◎しかし明らかにCG^^;
◎アイスクリーム屋の店長がナイスキャラすぎた件
◎地下格の設定は必要か!?
◎ベタなエレベーターの攻防
◎思わず漏れるジャッキーの本音
◎コミカルなアクションも見せ場
◎サイだけに災難
◎さすがにタトゥーは^^;
◎魔法の言葉は…
◎ラストは感動的にまとめてきました
色々とツッコミどころはありますが、ジャッキーらしい魅力が伝わってきたのでヨシとしておきます。
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