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2026年01月14日03:40

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意識の仕組み チャクラ組織(7)世界観を写す第三の目

私の朝食の野菜は、日替わりです。その理由は、昨晩の夕食と関係します。そう、飲み過ぎた、食べ過ぎたと感じた時、温野菜になり、そうでない時はオリーブ油を摂取したいので、写真のようになります。生野菜には、自家ドレッシングを毎朝作りかけています。

あなたのメンタルの異常(強欲/暗さ/汚さなど)は、ホーキンズ博士によると、自殺願望のある場合は、専門医の治療を必要とするものの、そうでなければ、博士の勧めるスピリチュアル・ワークで、それらの泥沼のような状況から脱することは可能ですよ。

あなたが、恥や罪の意識を持つこと自体間違いです。何故なら、あなたは神聖な存在であるゆえに、あなたは神の代理として神から選ばれ、この世に生まれてきたためです。それで、あなたには、恥や罪など、あるはずないのですよ。

創造主たる神は、全知、全能、偏在(内在)で、この宇宙に存在するあらゆるものに意識を浸透されておられます。ブッダが「宇宙にちりひとつとして無駄なものはない」と教えたのは、まさにこの宇宙そのものが、神の意識そのものであるためです。

意識レベル700に、あなたが達するなら、それを主観的に体験することになります。あなたが、そこに達するためにも『経験を経験する』必要があり、同時に『モーゼの十戒』をいついかなる時も守り、200未満のネガティブなエネルギーを経験しつくさねばなりません。

そこで、スピリチュアルに目覚めるためには、とても関係の深い、第三の目チャクラについて、お話ししましょう。

ここのチャクラは、まともな思考の成否を左右するため、この世界を肯定的にみるのか、それとも否定的にみるのかを決めてしまうという、とても重要なチャクラです。

バーバラの論述をご紹介します。ここでもメンタルなど心に関する記述があり、そのためホーキンズ博士の著作で得た知識を基に、かなり大幅に修正しています。ご了承ください。

「第三の目のチャクラは、マインドに送りこまれる概念が、すでに理性的な選択によって可視化され、理解される能力と関係がある。前述は、その人の真実性についての、および普遍性(宇宙観)や、その人が、この世界をどのように見るのかについての、さらにこの世界が自分に対して、どのように反応しがちかについての、その人の概念が含まれる。

『光の手:自己改革の旅/バーバラ・アン・ブレナン(河出書房新社、1985年)』9章:7つの主なチャクラの心理的機能』より

第三の目チャクラは、ホーキンズ博士によるとブッダボディ(仏本体:意識レベル1,000)とつながるチャクラとして紹介されています。このチャクラで時計周りのエネルギーを取り込めば、この世界を200以上の世界観となり、反時計周りのエネルギーを取り込めば200未満の世界観です。

因みに私は10年前に70%開いていました。このチャクラの完全な開眼は、スピリチュアルの真偽を600に達しなくても、見極める能力を手にします。

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