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2025年12月31日04:32

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アメリカと精神性(82)ホーキンズ博士とトランプ政権その2

今年も今日を残すのみ。

あなたは、正月の準備を順調に進めていらっしゃいますか?私は、いつもなら今日付け込む屠蘇散をお酒(日本酒95:みりん:5)に、待ちきれず昨日付け込んでしまったので、なんの記念かわかりませんが記念に1枚🤣カレンダーも2006年版!今日は、お屠蘇の試飲!そしてお掃除とお雑煮の出汁を作ります🥰

さて、ホーキンズ博士の2005年発刊『Truth vs. Falsehood: How to Tell the Difference』に、人類が、ポストモダン主義に傾倒する極左の全体主義者と、イスラム原理主義者による世界征服の野望が世界中で実行されつつあるという危機的状況について、実に詳細に、それらの人々の思考回路がどこに由来するのか、そしてそれに伴う行動様式も、正確に書かれています。

USAIDを通して、世界を危機に陥れている起点が、まさにアメリカにあったことは、クリントン夫婦とオバマを訴追する準備に取り掛かっているというアメリカ政府のアナウンスからも明らかです。それもすべてがスピリチュアルの真実に対する『無智』に由来します。

それらのことを踏まえると、ホーキンズ博士がアメリカで生まれた意義の最大の政治的功績は、スピリチュアルの真実の認識を基盤とするトランプ政権を誕生させたことでしょう。

アメリカ政治は、人類最高峰といえる崇高な理念に基づく『独立宣言』と『アメリカ合衆国憲法」と正反対の歴史でした。特に20世紀以降、世界の秩序を破壊する工作の起点であったことを世界中に知らしめたのが、まさにホーキンズ博士の著作群です。

トランプ大統領は、博士の著作で200未満の公的組織と対峙し、例えばCIAの極秘文書の公開から、ケネディ暗殺当日、ブッシュ元大統領が現場にいたこと、ブッシュとジョンソンの書簡のやり取りの中で、ケネディを『裏切者』と述べていたことや、オズワルトの他に第二の狙撃手の存在などが公開され、ケネディ暗殺でのCIA関与を明らかにしました。

トランプ政権によって、次々に暴かれるアメリカ政治の闇・・・。

その筆頭ともいえる世界の共産主義化を推し進めようとしていたアメリカ民主党政権時代の悪事は、『独立宣言』と『アメリカ合衆国憲法」への忠誠を誓い、建国の理念への原点回帰を求めるトランプ政権によって、いまや解明され浄化されつつあります。

政府効率化省(Department of Government Efficiency)、通称DOGEにて、250歳で給与をもらっている人や150歳で年金をもらっている人などが見つかり、アメリカの政府機関の誕生の瞬間から、不正が横行していたことを思わせる事態が、次々に明らかにされました。

アメリカ合衆国は、『独立宣言』と『アメリカ合衆国憲法修正第一条』というスピリチュアルの普遍的真実を基盤とする一方、実際のところ軍産複合体や、製薬業界の背後にいる極左の全体主義者と、それに従う政治家や政府関係者の金儲けの場と化していて、アメリカという国家は、トランプ大統領に言わせると『クズ』の人々に食い荒らされていたのですね。

トランプ政権の下で建国時の崇高な理念を取り戻そうとしているアメリカは、200を超えた人類の集合的意識の結果、『キネシオロジー』と『意識マップ』を登場させたいう博士の存在により、いままさに意識のパラダイム・シフトを成し遂げているといえるでしょう。

それは、神の恩寵であることは疑う余地などありあません。『Gloria in Excelsis Deo! / いと高きところにおわす神に栄光あれ!』アーメン。

今年も1年間、お読みいただきありがとうございました。良いお年をお迎えくださいませ。

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