謝罪訂正動画があるけど、それは出さないのね。つまり、謝罪も訂正も無視にして逮捕した。ということは・・・
■虚偽情報の発信、認識焦点=死後の名誉毀損、高いハードル―N党の立花容疑者逮捕・兵庫県警
(時事通信社 - 11月12日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8552556
今まで見たこと無かった人(弁護士など)から動画がアップされ始めた。
内容は「死者に対する名誉毀損で逮捕して身柄拘束」に対する疑問。
多くの人は「民事で争うべきで拘束はなぜ?」という認識の印象だ。
つまり「逮捕」する必要があったのか? コールセンターで家宅捜索を
する必要があったのか? 色々と疑問だらけ。
おまけに、背後の組織の共同正犯まで言い出した。
さて、皆さんこれを「魔女狩り」と言うのではないでしょうか。
なぜ「皆さん」を付けたか、それは、立花氏のような発言は、
そこら中に存在している。
アンチ立花の人達ですら「おかしい」と擁護しているのは、
お互いにやってしまっているから、いつ自分が逮捕されても
おかしくないからだ。
そして、兵庫県警は異例の捜査情報として村井氏が
「そんな事実はない」と明言した後、辞表を提出。
その後、事実上の更迭がされている。
神戸新聞によると兵庫県警は警視庁や最高検に相談している。
という記述があるが、本当なら本丸は別の案件かもしれない。
いずれにしても「法の下の平等」の民主主義国家なら、
死者に対しての名誉毀損も、すべて立件されて裁かなければならない。
謝罪や訂正も無効だ。そんな事例を作ってしまったのだ。
過去には国家権力による冤罪や強制が多数ある。
死者に対しての名誉毀損でも、同じことをやるのかな。
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