10/1〜
・進撃の巨人 12
・進撃の巨人 13
・進撃の巨人 14
・進撃の巨人 15
・進撃の巨人 16
・進撃の巨人 17
・進撃の巨人 18
・進撃の巨人 19
・進撃の巨人 20
・進撃の巨人 21
・進撃の巨人 22
・進撃の巨人 23
・進撃の巨人 24
・進撃の巨人 25
10/25
・新史太閤記 下
〇ざっくり感想
・進撃の巨人 1〜22
一度、22巻まで読み、
「全部読み切れ」とのツレの制止を振り切って、再度1〜22巻を読んだ。
一回目は、エレンが誘拐され、超巨大と鎧に逃げられるのくり返しに飽き飽きしていたけれど、
それぞれに意味があったんだなと。
エレン誘拐を数えてみる
1回目
雌型に咥えられた→
リヴァイが顎を砕いて救出
2回目
鎧に咥えられた→
超巨大の落下攻撃で奪回失敗
3回目
鎧に締めめ落とされた→
ユミルがスケープゴートでエルヴィンの片腕食われたりで脱出
4回目
リーブス商会が替え玉ジャンを誘拐→
リヴァイたちが制圧し、リーブス商会を仲間に
5回目
ケニーがリーブス商会を殺し、エレンとクリスタを強奪→
王都では革命→
エレンとクリスタはクリスタ父の元に届けられる
6回目
鎖で繋がれたエレン→
クリスタの反抗期と、どさくさ紛れでエレンが硬質の力を得て脱出
・新史太閤記
「豊臣兄弟!」
の予習として。
上下巻。下巻の序盤で本能寺の変がまだ。
配分どうなっているの?
と思っていたら、朝鮮出兵まではなかった。
映画「清須会議」を始めとして、サクッと飛ばされることが多いところを、しっかりと。
かつての同僚をすぐさま部下として扱えなくて、苦労されたんだなと。
秀吉が登場する様々な作品を読んできたけれど、
この本に挿絵をするなら、へうげものが似合う気がした。
思い返すと、「どうする家康」って毎週、楽しかったなと。
次は「豊臣家の人々」を読みます。目標は年内。
〇累計
10月
コミック 14 冊
本 1 冊
映画 本
2025年合計
コミック 136 冊
本 15 冊
映画 14 本
2019年合計
コミック 352冊
本 26冊
2020年合計
コミック 356冊
本 8冊
2021年合計
コミック 288 冊
本 6 冊
2022年合計
コミック 233 冊
本 13 冊
2023年合計
コミック 174 冊
本 16 冊
映画 13 本
2024年合計
コミック 108 冊
本 26 冊
映画 22 本
基準を無視して個人的殿堂入り
・プリパラ 2期 語尾の果て
https://www.nicovideo.jp/watch/sm31066442
ここまで見た人には「プリパラ」という言葉が概念になっている。
そんな人にコレはアカン。
・ガンダムビルドファイターズ 最終回
https://www.nicovideo.jp/watch/sm23227332
「ここはオレたちに任せてオマエたちは先に行け」
個人的、泣きの典型。
・戦国ランス
https://www.youtube.com/watch?v=ZBLE7O70OX0
叡智なゲームなのになのか、叡智なゲームだからこそなのか。
山本五十六EDは感涙。
・もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
一冊で全てが完結している。
ドラッカーの紹介と、野球小説としてのエンタメが両立。
「もしドラ」がブームになったのも納得の傑作。
・ニンジャバットマン(映画)
https://www.youtube.com/watch?v=Uys7FTEarBw
真剣にバカをやっている。その極み。
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