■手塚治虫、ネーム3本発見=転換期の73年、模索の執筆―手塚プロ「没後最大の作品」
(時事通信社 - 10月06日 07:32)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8504902
手塚治虫さんは、ストーリーが頭の中に次から次へと湧き出てきて、描くスピードがそれに追いつかないという話を聞いたことがある。
一方で、漫画の神様と言われていてもスランプの時期はあったようで、かなり苦しまれたようだ。
これらの逸話は、天才故の話だと思うが、山のように湧き出るネタを漫画として残そうと頑張りすぎたが故に早死にした。頭は天才だが、身体は人並みだったということだね。
新たに発見された作品ぜひとも読んでみたい。
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