■中国で増殖する「ネズミ人間」 危機感を抱く中国政府が取り締まりに 昼夜逆転、スマホと出前でゴロゴロの生活を送る若者の動画がSNSに
(TBS NEWS DIG - 09月25日 16:58)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8490981
インドも中国も人口が多いことは「市場」として外国から魅力的と思われがちだが、そもそもこの両国の人口が駐留生活を送ろうとすると地球が3個は必要になるくらいで、そんなことは不可能なので人口を減らす必要がある。その中でこのように「大学出ていても働くところが無い」(というか地道な仕事を嫌って大学出の高潔な人という意識が抜けないから普通の仕事で働こうとしないのもある)人々が多くいる中で彼らを真っ当に働かせようとしても無理がある。そもそも地球の人口が限界に達しており、100億もの人々を植えさせないようにするには砂漠を畑にする必要もあるし、気候変動ですでに畑があるところでも不作になっているし、雨も降らないから大人数を抱えているところは飢餓が懸念されるし、水が手に入らず争いになることも予想される。
日本でもこの狭い土地に1.2億は多過ぎるから減らす必要があるが要は「減り方」が問題なだけで日本も6000万人くらいで十分だろう。そうしないと食糧危機が来た時にまかないきれず暴動や革命へとつながるから社会の安定を保つためには人口の管理は大事なことだが、野放図なこの両国は人口が増える一方である。
ログインしてコメントを確認・投稿する