今日も昼飯に、つけ麺を食べに行くことに。
今年8月、五反田にオープンした「富喜製麺研究所」へ。
券売機で、のどごし生つけそば タレ2種 冷ゴマダレ 冷つけ汁1,100円麺大盛150円味玉150円ネギ150円の食券を購入し、カウンターの立食に。
やや平打ちの中細麺が水に漂い、味玉が乗っている。
刻みねぎ・チャーシューの入った醤油ベースのつけ汁と、刻みねぎが入った量の少ないゴマダレつけ汁。
別皿で刻みねぎ。
まず麺に藻塩を掛けて食べ始める。
美味しい。
続いてゴマダレ。
こちらも美味しい。
最後に、醤油ベースつけ汁に浸して食べてみる。
薄い。極めて味が薄い。
余りにパンチが無いので、刻みにんにくを2さじ投入。
藻塩→ゴマダレ→醤油→ゴマダレ→醤油→ゴマダレで、ゴマダレ終了。
後半は、醤油ベースのつけ汁で完食。
通常ならば、麺の昆布水を割りスープとして投入するのだが、ガゴメ昆布水では無いし、もともとつけ汁が薄いので、レンゲで少しだけ麺の残った水を入れて完飲。
ごちそうさまでした。
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