■被害者父「納得いかない」=検証結果に強い不満―川崎遺体事件
(時事通信社 - 09月04日 21:01)
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ウエがダメだから。下のせいじゃない。ウエが「問題なかろう」と言ったら下はそのストーリーをどうやっても達成しようとするから被害者がどんなに困っても怠慢な対応しかしない。それは下のせいではなくウエの問題。上の問題というより組織としての伝統や慣習の問題。ウエにいる人間が自分の功績やその経歴に傷がつくようなことを嫌うから退職する時に完璧な状態で退職し、「あの人は大した人だ、尊敬する」ということが目的で仕事をしているから国民や被害者の方を向いていない。
だから数回やっても脈が無いと思ったら警察などアテにせず、自己防衛するしかない。どこか遠くへ行って数年暮らすとかしない(親もついていくなどして)、警察に期待したがために犠牲になったのだから。でも、こういうことは昔から何度もあったのでもうそろそろ勉強しないといけない。守る気が無い警察を頼りにしてもいけない。
こういう時に公営の駆け込み寺のようなところがあればいいのだが、そういうものは作ろうとしない。逆刑務所みたいなやつ。
ストーカー被害を受けた人たちが暮らす街を作ってそこで仕事や生活をする。被害を受けた人はその街の在宅の仕事を優先的に得ることが出来るとか生活の安定も必要だろう。
そして数年後、秘密裏にそこを出て遠くの街で暮らすとか。
何で被害者がそんなことをしないといけないのか?と思うかも知れないが失われた命は戻ってこないし、警察がアテにならないのだから自分たちでやり切るしかない。
どんなに進んだ国に住んでいても生き残ること、サバイバルであることは原始の時代から変わらない。意識を変えるべきだ。これはあくまでも自己防衛の話。警察がアテにならない時の話。少なくともここの警察は金輪際アテにしないことだ。
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