そろそろ�憩佑弔�んないとだけど、作りかけだったタミヤの古いSd.Kfz.251/1 Ausf.Cをまずは完成させてみました。フィギュアと車両のコンビネーションが秀逸な1973年リリースの名キットでございます。
5体のフィギュアは、大塚康生氏(宮崎駿監督の師匠)の助言のもと、東京芸術大学彫刻科卒業の経歴を持つ彫刻家 見崎泰中(みさき ひろなか)氏が造形担当したとのことで、(当時の)少年(少女)向けのプラモデルとしてはオーバークオリティな躍動感あふれる逸品に仕上がっております。
拙作では、1942年のGD師団のSPWとして再現してみました。
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