昨日、第42回東武タミヤモデラーズコンテストの授賞式に伺わせていただきました。ろうがんず会長の石坂浩二さんから、直々に直接賞状とトロフィーを授与いただきました。石坂会長は「プラモデルへの恩返し」をテーマに活動をされており、拙作がキットを活かし
もう30年以上も昔のことだけれども、新婚旅行で訪れたドイツのドレスデンの路上で、田宮俊作社長(当時)と偶然ばったりお会いした。なぜかバッグにタミヤニュースがあったので「載せてもらいました!」とお話しした。そもそもドイツに行ったのだって、泊めて
そろそろ�憩佑弔�んないとだけど、作りかけだったタミヤの古いSd.Kfz.251/1 Ausf.Cをまずは完成させてみました。フィギュアと車両のコンビネーションが秀逸な1973年リリースの名キットでございます。5体のフィギュアは、大塚康生氏(宮崎駿監督の師匠)の助言
東武モデラーズギャラリーのモデラーズコンテストにエントリーしてきた。受付日初日の昼過ぎで21番目の受付だった。今のご時世、百貨店の催事でミリタリー物は受けが良くないことも勘案して恐竜に日和ったけど、異素材を取り入れるタミヤのお家芸や自由な塗装