デザイン系の方には常識なのかもしれませんが、マイクロソフトOfficeが対応してるBahnschrift【バーンシュリフト】というフォントは、もともとDIN1451というフォントから開発されたものなんですね。https://note.com/tobilog/n/nb933d8bd85d9...そして、そのD
一昨日の九州AFVの会でのコメントに関して、前回の補足で説明が不十分だった点がありましたので、重ねての補足です。1.亜鉛メッキは塗料が乗りづらく、塗装しても早晩剥離するという性質があります。そもそもメッキ自体が防錆等のために施されるので、これ
今回も九州AFVの会に参加させていただきありがとうございました。ゲルニカの皆様におかれましては、運営大変ご苦労様でした。とても楽しく充実した時間を過ごさせていただきました。時間の都合で十分お伝えできなかった点について、こちらで若干の補足など
ギター衝動買いしちゃいました
。生産国は中国ですが、ドイツのブランドFramus(フラマス)の12弦ギター。ジョン・レノンがHELP!のレコーディングなどで使用したタイプのレプリカです。かつてチェコのズデーテン地方にバイオリン製造が盛んなSchön
ノイウラソフさんが紹介してた動画と一部被ってるかもしれません。”FALL BLAU” IN COLOR の Part 1からPart 3までのフル?バージョン。 Teil 1 : https://www.youtube.com/watch?v=_seulU3HcCc Teil 2 : https://www.youtube.com/watch?v=hdQUSH7snTc
【写真1】エアブラシで草と地面とを彩色します。草はオリーブグリーン、フラットグリーン、イエローで、地面はフラットアース、ライトサンドで、それぞれ混色しながら調子をつけていきます。私は水性アクリルもラッカー系もラッカーシンナーで希釈して混色し
なぜか無性に作りたくなったイタレリのランドローバー。キヤホビーさんに取り寄せてもらって早速作ってます。今日はその展示用の地面を製作してみました。プロフィール写真のハノマークジオラマの草は、スタティックグラスを自作の植毛アプリケータ―で植えた
昨日、第42回東武タミヤモデラーズコンテストの授賞式に伺わせていただきました。ろうがんず会長の石坂浩二さんから、直々に直接賞状とトロフィーを授与いただきました。石坂会長は「プラモデルへの恩返し」をテーマに活動をされており、拙作がキットを活かし
もう30年以上も昔のことだけれども、新婚旅行で訪れたドイツのドレスデンの路上で、田宮俊作社長(当時)と偶然ばったりお会いした。なぜかバッグにタミヤニュースがあったので「載せてもらいました!」とお話しした。そもそもドイツに行ったのだって、泊めて
そろそろ�憩佑弔�んないとだけど、作りかけだったタミヤの古いSd.Kfz.251/1 Ausf.Cをまずは完成させてみました。フィギュアと車両のコンビネーションが秀逸な1973年リリースの名キットでございます。5体のフィギュアは、大塚康生氏(宮崎駿監督の師匠)の助言
東武モデラーズギャラリーのモデラーズコンテストにエントリーしてきた。受付日初日の昼過ぎで21番目の受付だった。今のご時世、百貨店の催事でミリタリー物は受けが良くないことも勘案して恐竜に日和ったけど、異素材を取り入れるタミヤのお家芸や自由な塗装
エアフィックス1/32のM3グラントも第8軍マルチポーズも1976年リリースの製品なんですね。タミヤ1/35MMがミリタリーモデル市場の覇権を握った後の製品で、スケールが一般的でないことに加え、アイテムとしても地味なわりに価格も高めだったこともあり、あまり
半世紀前、池袋パルコ5階にあったポストホビーにこのキットの完成品が飾ってあって、それまでタミヤMMが最高峰だと思っていた中学生の私は度肝を抜かれたのでした。当時、舶来キットは、お小遣いには厳しい高嶺の花でしたけど、50年目にしてやっと思いを遂げ
タミヤの�狭羸鐚峇粟�しました。子供の頃にやり残した宿題がやっと片付いたみたいな気分です。ああ、スッキリした
。
1957(昭和32)年に現存車体が拙宅から自転車で15分くらいのところにあった米軍施設で発見されたというエピソードにちなんで作ってみました。https://trafficnews.jp/post/111727?fbclid=IwY2xjawJbTZRleHRuA2FlbQIxMAABHeNO-1ksGxQDzSUfY7eW_ZfEMtPkOYuQLDr4
月産最低1作の完成を目指してますが、製作速度が鈍化しております
。今年はまだ第1作がこのズベズダの�憩�F型というていたらく。一応1942年のスターリングラードという設定ですが、古いドラゴンフィギュアが今一つだなぁ…。3枚目の写真がイメージソース
明日発売のアーマーモデリング誌2月号に土居さんとの対談を掲載していただきました。テーマは1970年代以前の戦車模型シーン。カラー7ページで、なかなか読みごたえ・見ごたえあると思います。Amazonでも対談の最初のページがチラ見できます。雑誌をぜひ手に取