■「勝負下着はうすピンク」「大御所は怒って」バラエティ無双の“あのちゃん” 人気が途切れないそのワケ
(女子SPA! - 06月24日 16:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=156&from=diary&id=8363292
なんか子供の頃のエピソードなどではこんなことで大丈夫なのか?というような話がたくさんあるがそれもネタじゃないのか?と最近思うようになってきた。
記事にもあるように彼女はミュージシャンなので、バラドルでもオバカキャラでもタレントでもない。つべにあののライブ映像があるけれども本性を見るとテレビの表面的なところはすべてネタでは?と思えてくる。
あのはどちらかというとアリーナのような大型の会場でというよりは50人とかそういう客との距離が近いようなところでライブやる方が合っている気がする。ライブでは激しく狂おしくパンクバンドのパフォーマンスを見せる一方でコミカルな音楽もやる。
この対照的な色を出せる当たりミュージシャンとしても普通じゃない。かなりレベルが高いと言える。Eギターもアコギも担いで演奏する辺りもホンモノっぽいからライブのあのを知らないとただのおバカタレントにしか見えないだろう。
でも、それでも良いと思っている節があって分かっている人には分かっているからというのも感じられるのが凄い。本物のあのを探しに行く人だけが知っている実際の色は探しに行かない人には見えない。
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