これは彼の早稲田セミナー成川豊彦氏がプロデュースした資格試験用の腕時計。
シチズン製で、”試験には関係ない!”という事で、文字盤に社名やQUARTZなどのエンブレムは一切記載されておらず、勿論日付カレンダーや他の機能など一切ない!
要は、”ただ単に時刻を見るだけの時計”だが、デジタル表記ではなく2針なのは、”試験終了時間まであと何分か?が一目でわかるから”で、”デジタルだとアタマん中で残り時間を計算する事になるから試験とは関係ない事を考えてしまうから”だそう。
勿論コレをはめて受験した事はあるが、受かったものも落ちたものもある。
だが、オレは日常でいつもはめており、まさに”ただ単に時刻を見る為だけの時計”だが、文字盤の数字がデカイので見やすく、少々手荒に扱ってもあまり気にならないのも、はめている理由の1つ。
なお



な店などでは、女子店員さんに「いい時計ねえ〜!」と褒められた事もあるが、そもそも、プロデュースしたWセミナー成川氏自身自虐的に「デートで着けるのは、ちょっとカッコ悪いけどな・・・。」と仰ってたんで、どうなんかな・・・?
確かに今他に持ってる数個の時計は、コイツよりもカッコイイと思うが、文字盤の目盛りが省略されてたり、少し見づらかったり、着け心地が悪かったりするので、これからもあまりはめる事はないだろう。
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