戸塚敦志探偵ジャーナリストや三枝玄太郎チャンネルが調べているが、表には情報が出てこない。
■「幼少期から政治家に不満」=震災や五輪で殺意募らせたか―N党立花氏襲撃・警視庁
(時事通信社 - 04月02日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8261772
襲撃前から、地方の演説会場まで行き、立花氏をターゲットにしていた。
NHKの受信料が下がったのは、NHK党の追求があったので、恩恵は受けていたはず。
母親がNHK党のアンチだったという情報があり、その影響かもしれないが、
殺意を抱くきっかけが
「亡くなったのは立花氏のせいだという報道を見て殺意が確定的になった」
ということになっている。
これで殺意を抱くのも理解しにくい。立花氏の予定などをあらかじめ
取得するだけの情報を持っていながら、「なぜ」が抜けていて
感情で行動している、いわゆる左翼の思考。
様々な情報が飛び交う中で、真偽不明な情報を元に実際に殺人を行う
行動に出ている。それだけに動機にしては弱すぎると思う。
ただ左翼的な思考=力による支配だとすると、真偽などはどうでもよく
自分の感情が優先するだろう。
さて、これで動機は政治的であることは分かった。
そして、政治を暴力によって支配しようとする目的も分かった。
これを安倍元首相のような山上容疑者の私怨によるものではなく、
テロであることが明らかになった。
この背景にあるのは、生活の困窮や不満の蓄積で、財務省や
トラクターのデモなど、国民全体の不満や不安があること。
そして、外国人を優遇し、いわゆる日本存続の危機にも通じる
現在位置を表しているのではないだろうか。
次回参院選では、既存政党には絶対投票してはいけない。
変えなければ日本は10年と持たず侵略され、Wikiに
「日本:かつて存在した国家」
と表記されることになるだろう。
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