■太陽光パネル、迫る大量廃棄=リサイクル制度創設へ法整備―政府
(時事通信社 - 12月29日 09:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8150572
まぁ、技術が進めばもっといいものができるのだろうが、ともかく20年〜30年と言われているパネルも10年が限度でしょう。表面にチリなとが着けば発電量は下がるだろうし、炎天下で熱せられ続けるとどうやたって痛む。台風などでモノが飛んできて破損すればそれだけで修理が必要。いろいろやっていたら小銭が稼げたということより費用の方が掛かって結局、大したことにはならなかったというオチだろう。廃棄のことまで考えないといけなくなるならコストはあがるだろうし、エコだと思ってやっていても廃棄の時の処理方法が埋め立てだとエコでも何でもない。有毒物質をもろとも埋め立てるから環境破壊も甚だしい。
それなら小奇麗な太陽光などやめて風、水、地熱、火力でいいのでは?原発はアレは電力を賄うために必要なのではなく「難しい技術にはカネが付きやすいからそこにぶら下がろうとしている奴らが多く」カネ弦の側面の方が大きいだけ。
太陽光もそういう利権化が進んでいるので導入に躍起になっている。そういうのを信じていると(NISAもそうだが)梯子を外される。太陽光の売電なんてすでにはしごを外されたしね。だいぶ前に。
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