息抜きに、アキバ系情報サイトを覗いてみたら「アキバで買える福袋」の特集があった。
アキバではないが、若い頃三度くらい買ったことがあるが、ことごとくゴミになり、以来ン十年福袋に手を出していないw
だいたい福袋なんて不良在庫処分でしかないが、さらにいうと秋葉原という街の特色と、福袋って相性悪いと思うんだよね。PCパーツや周辺機器は、必要なものならもう買ってるだろうし、いままさに買おうか迷っているモノがそこに入ってる確率は激低。そんな奇跡に期待するなら福袋代に上乗せしてフツーに買っちまえって話だ。
オタクグッズに似たようなもんで、ヲタクにとって興味のない作品のグッズなど無価値。しかも福袋に封入されるのは、旬を過ぎ、それでいて過剰供給されているようなブツばかりで、K-BOOKSに持ち込んでも買い取りを拒否られるか、二束三文にしかなるまい。
そこをあえて「鬱袋」と称して売ってる店もあったけど、いまもあるのかなw
買う側も、解ったうえで買い、ブログのネタにしていたりしていたっけ。
結果? 鬱袋の名に偽りなし、だったよw
秋葉原2025年福袋販売まとめ
https://akihabara-bc.jp/2025luckybag-akihabara/
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