昨日はMRIを鶏に、近所の病院に行ってきました。
ついでに左足の指が、前日、ドアを何度も蹴ったせいで、痛くて、ひょっとして骨にひびが入っているかもしれないので、それも見てもらおう、それからここ数週間、首と右肩が非常に痛くて、寝返りもできない位なので、そっちも、
と思いました。
MRIは10年前も同じ病院で取ったのですが、その時と比べると、老化が非常に進んでいる、手術をしても良いくらいだ、みたいに散々脅されました。
国立国際医療研究センター病院の精神内科の先生は、手術は日常生活に支障が出たときに考えれば良い、レントゲンを見ただけでは決定できない、と言っていたので、その真逆です。
結構落ち込みました。
1か月後、どうなっているかを見るために再度その先生にアポ。
足と首のレントゲンですが、足の方は骨折はしていない模様。首の方は、とりあえずロキソニンを1か月分出されました。
う〜ん、なんか急に老化の坂を転げ落ちている感じです。

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