あのちゃん、不登校になった経緯告白「牛乳13本飲み全部ブシャーッ」毎日天井見るの「やばっ」
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彼女はロクに小学校も中学校も行っていないということになります。しかし、そんな彼女でも今や子供に大人気のタレント?アーティストとして活躍しています。散財しているとか、性格や言動に問題があるにせよ、それでも生きていけるんだということに注目しなければならない。
義務教育は必要だがその内容や教育方法などは考え直す余地があると思うし、ましてや高校、大学という進学も進学した人がエライ!という価値観をそろそろ変えないといけない。結婚するにも男性は女性からそこを見られます。差別が禁止という割には男を「安萎える能力があるかないか」を見ている。まずはそこから差別が始まっている。
就職にしても履歴書にどんな大学を卒業したかという一行を追加するため、ハクを付けるために意味もなく大学へ進学するものも多い。就職しても大学派閥が存在するところもある。役人の世界なんてそれでしょう。それはそれで恐ろしいことだ。政治はそういうところを変えないといけない。
塾や学習産業が大きくなりすぎて今更学歴主義を変えられなくなっているのも分かるがそれでも変えないといけない。無駄に学業をするくらいなら彼女のように音楽などの才能を伸ばすことが出来るわけで、意味のない進学ほど人生において無駄なことは無い。
確かにあのは稀な才能を持ったアーティストかも知れないから誰でもそういうわけにはいかないにせよ今の学歴社会はどうにかしないといけない。
偉業を成してきた人もロクに教育を受けていない人も多い。明治維新の時も戦後の混乱期から起業して大きな会社にしたということもある。
学歴がどうだからということで機械的に選別して枠の中に残らない人は不要な人というようなことも横行しておりそういう社会が極端な韓国を見ると日本も他山の石としなければならない。ある程度の学力というか生きていくために必要な学力は要る。足し算引き算などは生活でも必要だし、時間や寸法などの理も必要だ。そして働くということも
もっと若い時から参加した方が役に立つ学びが多い気がする。
あのを見ているとそう思う。
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