今週、多磨外国語大学のキャンパス内に出店が出ています。
商品の置いてあるテーブルによるとシリアの食べ物のようですが、もらった名刺にはレバノンレストランとあります。
ま、食文化的には共通するところが多いのでしょう、と言うことで、バスブーサ(basbousa)というココナツケーキを二つ(うち一つは教務補佐に上げました)、ここには写真がありませんが、白い杏仁酥みたいな小さなクッキー1袋、ザータル(za’atar)というスパイス1袋、それにケバブを買いました。
イスラム圏のお菓子は激甘が多いイメージだったのですが、ほどよい甘みで、ケバブも美味しかった!
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