完結する気がしない!?長編漫画ランキング!3位「HUNTER×HUNTER」、2位「ガラスの仮面」、気になる1位は…
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私も物書きを少しはしますが何十年も同じ作品を書き続けるなんてあり得ない。
そもそも話を作る時にはちゃんと終わりまで考えている。その途中をどういじろうが良いのだろうが、往々にして連載物と言うのは終わりを決めないで行き当たりバッタリで作っている。そんなことをしているからネタが尽きたり、作者が過労で死んだりしているのだろう。しかし出版社も編集も変わりはいくらでもいると思っているから誰が何人死のうが何とも思っていない。だから大物になった人は個人出版でやった方が良い。
出版社なんて所詮はカネ儲けのことしか考えていないのだから。
折り合いをつけなければならないことは分かっている。しかし、いつまでもダラダラ描いて作者死にました。あとは知りません。じゃあ、責任を果たしているとは思えない。出版社は本の先に読者が居るということをもっと意識ないとダメだ。
作家もそれ以外の作品も描きたいはずなのに同時進行とかそんなの体がもたない。
個人事業主ということでどんな労働環境だろうが関係なくやらせる。
他は叩くのにここは叩かない不思議。
未完に終わったのではなくそうさせたのは編集だろう。ここでもジャニーズと同じ問題が起こる。漫画家は基本的には個人事業主で親会社の出版社には何の文句も言えない。
ジャニーズの問題は問題視するのにここはしないのか?
音楽の業界もそうだろうし、小説もだろう。日本特有の上下関係、主従関係。この問題だって日本の悪しき習慣によるものだと思っている。
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