原爆に関しての意識は、国によっても世代によっても違うし、国際情勢によっても変わるだろう。それでも、このメッセージは出し続けなければならないのだ。
■岸田首相「核廃絶へ行程表示す」=広島ビジョン批判に反論
(時事通信社 - 08月06日 13:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7516228
机上の理屈で戦争を終わらせたとか、抑止力が証明されたとか、
そんなことよりも、原爆が投下された場所で、どんな悲惨なことが
起こったのか。まずはそれを知ってから考えてもらいたい。
核廃絶の道のりは困難であっても、続けていくことが大切だ。
日本はそうして2681年も続いてきた。継続は力なりなのだ。
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