アメリカ軍が運営するスロットマシンは、年間1億ドル(約130億円)以上を稼いでいるそうです。
アメリカ軍は「士気高揚・福利厚生・レクリエーション」の名目で、12カ国のアメリカ軍基地で3000台以上のスロットマシンを運営しています。
利用者はアメリカ軍関係者しかいないスロットマシンなんですが、基地周辺の娯楽が不足しているのか年間1億ドル(約130億円)以上稼いでるそうだ。
国防総省の広報官は「スロットマシンは多くのレクリエーションや海外での娯楽に大きく貢献しています。スロットマシンがなければ、隊員向けのゴルフコースや家族向けの活動センターを購入する余裕はなかったでしょう」と述べています。
う〜ん、いいのかなあ(^^;
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