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2022年12月09日09:08

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飯島愛さんのプロ意識

90年代伝説の深夜番組『ギルガメッシュないと』をドラマ化 主演は藤原季節
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7217979
私は『ギルガメッシュ』で飯島愛さんを知りました。
ファンになって処女作『どうせバカだと思ってんでしょ!』も買いました。
帯コピー『処女じゃないけど処女出版!』が良かった。
フォト

この当時の飯島愛さんは年齢と生年月日を一歳ごまかしてデビューしていたこともこの本を読むと分かります。


ちなみにAV女優の蒼井そらさんが支那で握手会をやったときに、高齢の支那人がやってきて
『私は支那共産党で働いていた若い頃、日本の共産党と会合したり情報交換をするために定期的に訪日していました。当時、一番の楽しみだったのは、泊まった日本のホテルでペイチャンネルを観てAVでオナニーをする事だったんです。あの当時は共産党が猥褻ビデオなどを国内厳禁にしていたので、私以外の仲間の支那人もみんな日本でペイチャンネルを観てオナニーすることをすごく楽しみにしておりました。飯島愛さんは、お元気でしょうか?』と聞かれたそうです。
オナニーをするためにそこまで気合いを入れて来日してくださっていた支那人の気概に感動しましたが、そこまで気合いを入れさせるくらいの迫真の演技力を見せつけて中国人をコーフンさせ、日中友好の一翼を担ってくださった飯島愛さんのプロ意識にも、感動しました。

現在、日中関係はあまり良くないですが、AVオナニーが日中友好に資すると信じているので、強要するのは論外ですが、AV業界の方々には今後も頑張っていただきたいです。

オナニーが健康に良いか悪いかは分かりませんが、少なくともオナニーは日中友好には良いと思います。

中国はしばしば『パンダ外交』と呼ばれますが、日本もオナニー外交とかAV外交を活用できるのでは、無いでしょうか?
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