中国共産党しか見ていない。海外から中国は嫌われ、台湾が好かれていることがなぜだか理解できないようだ。
■習氏「台湾への武力行使の放棄、決して約束しない」党大会会場は拍手
(朝日新聞デジタル - 10月16日 13:24)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7150269
平たく言うと、買収と脅迫に屈しないなら軍事侵攻。
という意味に受け取れる。
まずは、台湾内部から買収して、見かけ上、
中国共産党支持のように見せかけ、
トップまで入れ替われば、後は簡単だ。
日本やアメリカなども、同様に行われている可能性はあるだろう。
(SZK宗男とか、OK縄、SZ丘とか、インフラを外国に売り渡す連中とか)
しかし、台湾国内での自浄作用が大きければ、
つまり中国やロシアのように腐敗していなければ、
買収は通用しない。軍事的でしか解決しないだろう。
複雑ではあるが、日本の影響が大きく、K国と異なって
一切の賠償を請求しない。という所から友好が生まれているし
李登輝元総統は「元日本人」という経緯もある。
元々、独立した防衛力を持っている上、安全保障上、台湾のレーダーが
中国にとっては邪魔であり、アメリカにとっては重要なのだ。
まぁ、香港のようになったら、日本との関係は終わりだろう。
どちらを選択するかは台湾だが、将来的に日本は大丈夫なの?
という不安もあるんだなぁ・・・
人口減少は、確実に消滅の道をたどってっている。
なにせ結婚相手を見つけるのが、困難になるのが目の前まで来ているのだ。
その先にあるものは消滅以外あるとすれば、移民受け入れしか無くなっていく。
台湾人の受け入れならどうだろうね。もちろん中国に統一されていない場合だけど。
ローズ・パレードに2回出演した「京都橘高校吹奏楽部」が
台湾でちょっとした社会現象になっている。
政治的利用などと批判する人もいるが、招待した方も、
された高校生も、双方いい関係の橋渡しになったと思う。
サプライズで、蔡英文と直接合う機会があったのに、
なぜか、ニュースで取り上げられないんだなぁ・・・
(台湾ではかなりの動画がアップされている)
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