mixiユーザー(id:40458)

2022年09月26日23:18

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【妨害】と責任問題、法的問題とは別。死者を弔うのは武士道

その後の調べで、閣議決定で出来るようになっているのに、まだ言っているのか。反対、妨害しても支出が増えるだけで何も変わらないのに。
■安倍氏国葬反対で市民集会=「実施は民意無視」と批判―東京
(時事通信社 - 09月26日 20:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7125373

まぁ、反社には
国家社会主義日本労働者党、極左暴力集団、革マル派、中核派
などがあり、それぞれの資金の出どころもある。

政府主催で終戦の日に行う「全国戦没者追悼式」も、
法律規定があるわけではない。これも閣議決定により行われている。
東日本大震災の追悼式もそうだ。誰も反対はしていない。
(文句を言うのは、終戦の日にデモやっている人達かな)

警戒しているのは、反社の行動は暴力的であることだろう。

話は変わるが「メトロポリス」という1927年の映画がある。
現在はパブリックドメインとなっているので、誰でもyoutubeなどで
見ることが出来る無声映画だ。

ここで描かれているのは、2026年の未来。
資本主義と共産主義の争いだ。そしてその結末も
分かっている。

100年ほど前の映画だが、今でもその構図は変わっていない。
そして何が足りないかも分かっている。
(分かりにくいという人は手塚治虫のマンガ、アニメがある)

一番大切なのは「心」なのだ。

心とは、映画「オズの魔法使い」が教えてくれる。
他人と助け合うことで生まれてくる色々な感情だ。

資本主義でも共産主義でも「心」を失った仕組みには、
悲劇が生まれる。分かっていたのに、100年間何やってきたのか・・・

さて、国葬反対に、オズの魔法使いのような「心」はあるのだろうか?
純粋な子供なら分かると思うが・・・
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