大分の陸自演習場で米海兵隊の実弾射撃訓練始まる 過去最大規模
白石昌幸、倉富竜太、高嶋健2022年4月16日 21時17分
在沖縄米海兵隊による実弾射撃訓練が、陸上自衛隊日出生台(ひじうだい)演習場(大分県由布市、玖珠町、九重町)で16日始まった。27日まで。今年で本土復帰50年となる沖縄の負担軽減が名目。今回は支援部隊を含め大隊規模の約320人が参加する過去最大規模となり、偵察型ドローンや高機動ロケット砲システムも初めて持ち込まれた。一方で米軍は説明せず、訓練も非公開とし、住民の不安は強まっている。
午前8時43分。演習場内に白煙と「ドン」という砲声があがった。しばらくしてさらに大きな着弾音が響いた。
https://www.asahi.com/articles/ASQ4J6DC2Q4HTTHB006.html
>一方で米軍は説明せず、訓練も非公開とし、住民の不安は強まっている。
陸上自衛隊日出生台(ひじうだい)演習場は、高原地帯で周辺に民家はありません。
鹿児島の無人島、馬毛島(まげしま)での米軍艦載機離着陸訓練(FCLP)を騒音問題で反対している反日勢力と同様です。
明らかに、ウクライナ戦争で日本人の防衛論議が高まるのを阻止するための朝日記事です。
油断も隙もない^^;
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