安くて安全、おいしいから遺伝子組み換え食品しか食べない。という人は聞いたことがない。デマも多いが、データとして事実もある。安心を煽られると逆に警戒するのだ。
■副反応が軽い人は抗体つかないは「デマ」 専門医が「ワクチンの怪情報」を検証
(AERA dot. - 09月04日 08:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=6654549
2020年1月の時点で、DNA情報はデータベースに登録されており、
初見の分析でAIDSのような免疫系に作用することと、人為的な改変が
指摘されていた。
大紀元で、このほどスクープしたのは、「遺伝子組み換え」を行った
ヘニパウィルスが、初期の検体から見つかったこと。
https://www.youtube.com/watch?v=TWQEsh4xqDU
これ事実なら、誰が、いつ、どこへ、遺伝子組み換えサンプルを
送ったか分かる。生物兵器が濃厚になってきた。
時系列に並べると、ヘニパウィルスは1999年4月に
新種のウィルスであることが確認された。
SARSは2003年。MERSは2012年だ。
ワクチン接種と直接な関係ではないが、武漢ウィルスの起源が
怪しすぎる。そしてワクチンは、その怪しいウィルスを元に・・・
なのである。
こうした経緯を知らなくても、遺伝子組み換えって安全なの?
という根本的な部分に疑惑があるのだ。
ましてや、国やマスコミがワクチンを煽っていて、接種率が
伸びなければ、ワクチン不足で煽る。しかも、自宅療養と言う名の
放置までするようになった。
なぜに、そこまで追い込むのか、これも疑惑の元だ。
じゃあ、代替方法は?というと、何も情報が無い。
せめて研究開発中で、いつまでに実現したいとか、
情報が無いと。自由がなさすぎる。実質強制と同じに聞こえるのだ。
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