12/18「すべては光の勝利に終わった」とワシントンから伝言があったようだ。昨年発行した大統領令HR5424も実行される見通し(通貨発行権をDSから奪い取ることに成功)2021/1/20以降も継続するとのことだ。
■プーチン大統領がバイデン氏に祝電「協力する用意ある」
(朝日新聞デジタル - 12月15日 19:28)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6343951
まったくマスコミは報じていないけど、プーチンの祝電はトランプから「祝電でも打っておけば?」と話し合い済みで、ロシアとは密接に連携しているとのこと。
詳しい情報はまだ入ってきていないが、すでにトランプ大統領は、ケネディ暗殺のときに噂されたDSとの戦いに勝利して、ジョージ・ソロスなどDS側の人間は軍の監視下にあるとのこと。
年明けから情報はすべて公開していくそうなので、今後は末端の実行犯の扱いになっていくだろう。
非常にややこしいのだが、
・新型コロナ
・2030アジェンダ
・ダボス会議
・中共
・米国民主党
・ディープステート
・C国のディープステート
などなど、利害関係が一致して世界を支配しようとしていることをトランプが気づき、解体しようとしたからこうなった。(過去にはケネディ暗殺)ということだ。
第三次世界大戦は回避できそうだが、習近平の出方次第だろうね。何をするかわからない。でもね、C国人民解放軍はこれぞとばかりに、外国の制裁を案内するほうに回る。という話もある。「中国を愛している」という国民の言葉は聞いたことがないからね。
さて、今後は米国内の実行犯の取り締まりだが、国家反逆罪が適用されるなら、財産は全部没収だ。並行して外国の勢力にも、強力な制裁だろうな。
台湾の国家承認とか、南沙諸島の奪還、全世界の中共スパイのあぶり出しだろうか? ちなみにNATOはもちろん、ロシアもこちら側なので、完全に世界から孤立してしまうだろう。
しかし「核」を持っているからね。ここまで大規模な不正に加担したとなれば、それなりの覚悟はあったと思うが・・・
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