外来種のセイタカアワダチソウは、根のあたりに毒をもっていて、他の植物を枯らして進出する植物です。
どうも、人にとって役立つ効能がある草のようですし、外来種といっても、日本に入ってききたのは明治時代くらい昔のようでした。
でも、中年の私が小さい頃にはもっとたくさんあったススキの腹が、どんどんセイタカアワダチソウにとって代わっている現実は、寂しいものがあります。
運動不足解消のサイクリングの途中で、秋バラもぱちり。
月曜日は1日家に引きこもっていたので忘れてしまいましたが、火・水・木ととても気持ちが良い天気が続きました。
ああ、それなのに来週の月曜日は雨予報。
月曜日にお休みを取って、レッサーパンダ遠征に出かける予定なのですが、雨だと、動きが制限されるので、動物園散策はやはり不便です。
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