mixiユーザー(id:40458)

2020年08月06日11:25

61 view

【核兵器】切り口を変えてみると、見えてくるか?

現実的には見通しがまったく無い。戦争という解決手段が存在する限りは・・・、そこで見方を変えてみる。

■「核抑止論は虚構に過ぎない」 湯崎英彦・広島県知事
(朝日新聞デジタル - 08月06日 10:03)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6184703

戦国時代は「力」によって統一してきた。
それは今でも変わっていないので、核が無くても
軍事力が有効な限り、世界中で戦争が行われている状態だ。

そこで、仮に火星に文明があって、火星人が核を保有している状態とする。
地球人はそれを阻止するとしたら、どのように関与するか?

価値観はバラバラだから、本能に訴えて交渉することになる。
この場合、生存の欲求ぐらいしか思いつかないが、結局
「核を廃棄しないと、滅ぼすぞ」という「力」で強制するか、
「廃棄すれば技術やエネルギーを与える」という取引だろうか?

どちらにしても、核が廃棄されたか検証が必要になるし、
火星人そのものの教育をしないと、同じ繰り返しを行うだろう。

たぶん、全世界の子供たちを「正しく教育」するところから初め
数世代が経てば変わっていくと思う。

ただし、それには「水と食料と仕事」があって、奪い合いがない
平和な社会基盤が必要なんだけど、この方向は共産じみてくる。
難しいね。

そして、今は核ではなく、中共ウイルスなど人類滅亡するんじゃないの?
という危機に面し、ウイルス支配の影も見える。
https://www.youtube.com/watch?v=B35uuzoG2oo
https://www.youtube.com/watch?v=q-CYo74xB48

この他、サルの脳に人間のDNAを移植したり、臓器略奪など
やりたい放題。民主化して、自分たちの運命は自分たちで
責任を持って決めないと、本当に滅亡しかねないなぁ・・・
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2020年08月>
日 月 火 水 木 金 土
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

過去の日記

2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年