■Tシャツにでかでかと「警告」 障がい者への無理解をデザインに 100枚完売、パンクバンドからも注文
(ウィズニュース - 07月16日 07:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=6159387
先年、盲導犬ユーザーのバカめくらの屑が、和光市の駅構内で盲導犬を蹴り上げて虐待している動画が撮影されて世間を騒がせました。
https://youtu.be/eG5DyZTRDwU
大学生時代の話ですが、ワタシの友達の女の子が身体障害者のお世話をするボランティア活動に参加したときに、担当した男性の身体障害者さんからオナニーのお手伝いをお願いされて、やってあげたことがありました。
『男の人のチンコって、表と裏で全然形が違うんだね!』と興奮して話してくれたのを覚えてます。
乙武洋匡不倫問題などでも明らかになりましたが、障害者の方が健常者よりも性欲が強いので、性暴行事件 などを頻繁に起こしているのですが、『障害者はカワイソー』みたいなバイアスがまだまだ世間に根強いので、あまりオモテ沙汰にならないみたいですね。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw34672?amp=html
今回の件とは関係ないけど、要するに、障害者=カワイソー、では必ずしも無いのですから、世間もその辺は弁えておくべきだと思います。
障害者の中でも意思疎通が出来て、就労可能・日常生活可能であればいいですが、たとえば先日の植松聖事件の事件現場施設で受け入れていた障害者の大半は重度の知的障害者です。つまり、言葉を喋ることも出来なければ、他害傾向が強く、自傷行為を行い、入浴・排泄・食事・オナニーといった行動も他人の手を借りなければ自立した行動が不可能な人たちです。
こういった人たちの中には、職員や他入所者に暴行・性的いたずら・暴言を加える人たちもいます。勿論、それらを悪い事と認識できないし、教えたところで理解できない。そこら辺のもっと程度の軽い施設でも、噛みつかれたり、物を投げられたり、暴力をふるわれたり、性暴行目的で襲われたりする職員はたくさんいます。
職員はナマ傷を作ったり、心に傷を負って辞めていきます。そんなヒドいことをする障害者ですら健常者以上に血税で保護されている現実があります。そして職員は超のつく低賃金・激務。
また、家族たちの中には、本当にその障害者を愛している人もいますが、お金も手もかかりすぎて精神的にも肉体的にも経済的にも苦しんでいる人がたくさんいます。
障害者に対する無理解を啓発啓蒙する取組は否定しませんが、
障害者の中には世間の同情を悪用してボランティアの女の子にセクハラするとか強姦するような連中もいるのですから、障害者を理解しろというなら、そういう悪質な障害者だっていることも、世間に周知させるべきだと思います。
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