一部の構造がAIDSと似ているとは言われていたが、まだ不明な点が多すぎる。
■新型コロナ、細胞側の防御乗っ取り感染=インターフェロン投与注意―国際チーム
(時事通信社 - 04月25日 15:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6060974
厚生労働省では、2月17日に「相談・受診の目安」として公表としている、
1. 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合
2. 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合
4月10日のメディカルノートでは、
通常の風邪の症状が5〜7日続き、
「呼吸が苦しい」(肺炎)など発症したら入院が必要。
つまり、厚生労働省の(2.)の段階。
急逝してしまった人がどのような治療を受けていたか分からないが
「免疫療法」を使っていたなら注意が必要ということかな。
インフルエンザだと、熱が下がれば抗体免疫が働いて
回復に向かうが、新型コロナの場合、免疫が働くと
それを利用して新型コロナは増殖する可能性がある。
ということね、
重症化と、軽症の分岐点は、風邪の症状から7日後だけど、
免疫力の弱い高齢者が重症になりやすいという説明とは
逆になってているなぁ。
まだ不明な点が多く、甘く見ているとウィルスの恐怖よりも
資本主義の恐怖も襲ってくる。
どれくらいの経済損失になるか分からないが、
損失の穴は、事業縮小で埋めるしかない。
長引けば大量の失業者を出しそうだ。
大企業には、大量の内部留保金があるので
それを出して、お金の流れを作ってもらいたいね。
500兆円はあるそうだからね。
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