mixiユーザー(id:747631)

2019年10月30日21:25

59 view

馬術大会の電力は馬糞で供給

フィンランドの首都ヘルシンキで開催された国際馬術大会では、すべての必要電力が馬糞を利用した発電でまかなわれているそうです。

馬370頭の糞100トン以上を使い、照明からスコアボード、充電ステーションに至るまですべての電力を供給したそうだ。

発電システムを開発したフォータム・ホースパワー曰く、「このシステムは馬が多い国にとって大きな可能性をもたらす。化石燃料依存からの脱却において革新的な解決法を示している」とのこと。

う〜む、日本では無理だなあ(^^;
1 3

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2019年10月>
日 月 火 水 木 金 土
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031