包丁を無言で振りかざす 川崎
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5639045
今回の川崎市登戸通り魔事件。
犯人の岩崎隆一は宅間守と同様、みっともない命乞いだけはせずに死んだので、その一貫性だけは、評価できると思う。
山口県光市の母子暴行虐殺屍姦事件を起こした福田(大月)孝行みたいに、なんとか助かろうとみっともないあがきを法廷で繰り返した奴よりは、立派だと思う。
宅間守「あははははははは!ほんまおもろい!ワシは死ぬことびびってないで。
遺族にはなにもできへんし最高や!、世の中どんなに金かけてもワシに一瞬に して殺されれば勝ちも負けもあらへん!。世の中は公平やない!。わしは世の 中の不条理をあのくそガキにわからせてやったんや。ワシみたいにアホで将来 に何の展望もない人間に、家が安定した裕福な子供でもわずか5分、10分で殺 される不条理さを世の中に分からせたかったんや、世の中勉強だけちゃう
ぞ!とあのくそガキに一撃を与えたんや、死ぬ前に世の中の厳しさが分かっ
てよかったな、感謝せいよ。ワシはいままで散々不愉快な思いをさせられて生
きてきた、でも、今日は、ほんま ワシは気分がええわ。ワシを悩ませた糞親に も嫁の家族にも迷惑かけれてな!親戚に守がいますなんて 千年たってもいえへん な!こんなケッタイなおっさんに一瞬や!ぶすぶす事件は、ほんま!おもろ い!ほれでも、ワシはまだ満足はしてないで!」
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