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2018年05月27日00:25

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安田講堂


 土曜日なので、午前中から花壇の整備。
 去年からコツコツやって来て大分進んだ。
 チューリップの方が順次終わっているのでそろそろ掘り出さなければならない。並行して整備したエリアに何か花を植え付けたい。
 つつじの方は満開状態が続いている。毎日、アゲハチョウが飛んできて蜜を吸っている。そしてミカンの木に卵を産むらしい。
 今年は本当につつじが良く咲いている。去年までは、こんなことはなかったのだが、丁寧に手入れした結果だと思う。
 紫陽花は、つぼみが大分大きくなってきている。6月初めには咲き始めるだろう。紫陽花は毎年綺麗に咲くので楽しみにしている。

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 日本で鬼がいるのは「鬼が島」だが
 (鬼が島には行ったことがない)

 別府の間欠泉にも鬼がいた。
 間欠泉が噴きあがるまでの時間を鬼が埋めてくれる。ということらしい。

 ここの間欠泉、上に壁が作ってあって、空高く噴き上げる、という光景は見られない。

 同じように間欠泉がある下諏訪温泉だが、間欠泉は建物の中にあり、お金を払わないと中に入れない。

 下諏訪には花火を見に行ったこともある。
 花火は素晴らしいのだが、「JR」の通常ダイヤだと、帰りのお客を全員運ぶことができない。すし詰めにされた車内で老婆の悲鳴、

 「中のものは、死んじゃうよ(涙)」

 
 東京タワーに行ったとき
 レイアースではなく、セーラームーンがいた。
 セーラームーンは麻布十番商店街では?


 引用の記事では札幌の時計台の話がるが、東大の安田講堂も理学部が建て替えて、遠くから写真で撮ると必ず後ろにビルが写るようになった。三極構造を掲げ、駒場の他、柏キャンパスも整備したのに、柏に行きたがる人はいない。千葉キャンパスは今どうなっているのか全然知らないが、在学中は閑散としていた。エネルギーの高いRIなんかを置いてあって鉛のブロックはいっぱい常備してあった。
 理学部は柏に行けば?
 と思ったものだが、本郷の方が便利だしね。動きたくない人の気持ちは分からない訳でもない。どっちかと言えば、ほとんど使い道のない安田講堂を保存しているだけでも立派だと思うところか?

 クリスマスに新潟まで行ったのに雪が無かったのにはがっかりしたことがある。
 天気予報ぐらいちゃんと見ておくべきだと、今だったら思うのだけどね。冬に新潟ならいつでも雪が積もっている、なんて思っていた無知な時代はあった。

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観光地のココにがっかり……。大阪城のエレベーター、鳥取砂丘にサボテンがない!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=134&from=diary&id=5127574

旅先に期待することは、日常ではおよそ浸ることのできないその場ならではの世界観。しかし実際に脚を運んでみると、事前に抱いていたイメージと違い、少々がっかりしてしまうことも。「観光地のココが残念だった……」について、ヒトメボ読者に聞いてみました。

観光地にあるコイン式の双眼鏡、みんな何を見てるの?

●大阪城にエレベーターがある
「修学旅行で初めて大阪城に行ったのですが、エレベーターがあってちょっと幻滅……。せっかく歴史的な建物の雰囲気を楽しもうと思ったのに、エレベーターはないよなぁ」(栃木・28歳男性)

歴史的な建造物をなるべくそのままの形で保つとともに、多くの来場者に楽しんでもらうことも大事な使命のはず。高齢者や脚の不自由な人への配慮が設置理由のひとつなのでしょう。

●鳥取砂丘にサボテンがない
「漫画『ONE PIECE』のアラバスタをイメージしていたのですが、思ったより普通に日本だなーって感じでした。サボテンもないんですね(汗)」(神奈川・25歳女性)

そもそも「砂漠」と「砂丘」は別物のよう。サボテンの代わりに、初夏の日中に花を出す�爛魯泪劵襯�オ�瓩筺∪鳥膺Г硫屬�目を引く�爛魯泪乾Ν瓩覆匹凌∧�が生息しているようです。

●札幌市時計台がビルに囲まれている
「結構ネット上で騒がれていますけれど、やっぱり札幌市時計台。ガイドブックで見た写真では、青空を背景に下から見上げるように撮られていたので、壮大なものをイメージしていたのですが……。賛否あると思いますが、個人的には、ビルに囲まれていて威厳なく思えてしまいました」(宮城・38歳男性)

ガイドなどの写真では、ビルが写り込まないように撮影されているものも。逆に、ビルに囲まれながらも時計台だけは近代化の波にあらがい続けているように感じ、ロマンを覚える人もいるようです。

●くぐるのは大仏の鼻の穴じゃなかった……
「小学生のとき、修学旅行で奈良県の東大寺に行きました。事前に『大仏の鼻の穴を通れたら幸せになれる』みたいな情報を仕入れてワクワクしていたのですが、実際は鼻の穴と同じ大きさの柱の穴で拍子抜けしました。よく考えれば、あんな高いところに登れるはずがないのに、当大仏の鼻の穴が空洞になっているのを想像してた(笑)」(香川/26歳女性)

「柱くぐり」と呼ばれていますから、その言葉を知っていれば幻滅することもなかったでしょう。ちなみに、穴の大きさは縦37センチ×横30センチだそう。小学生時代に通れたという人も、大人になってからは難しいかもしれませんね。

●砂時計から落ちる砂が見えない
「映画『砂時計』を観て憧れて、島根県にあるロケ地の仁摩サンドミュージアムというところに行きました。世界最大と言われている砂時計が一年かけて砂を落とすのですが、いかんせん設置場所が高すぎて……。砂が落ちているところがまったく見えなくて残念だった」(愛知・25歳女性)

毎年12月31日に、世界最大の砂時計�犧塾餃瓩鯣薪召気擦匿靴靴で�を迎えるイベントが行われるそう。肉眼では厳しいようですが、双眼鏡などを使えば見えそう……?


その観光地全体に幻滅したわけではないものの、期待していただけに特定の箇所にがっかりしてしまうことはありますよね。身に覚えのあるものはありましたか?

(シャモジョー)
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