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2018年04月15日22:41

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シロハラ


 雨上がりの座禅会。
 早朝から掃除をしていたら、思いもかけない訪問者。

 
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 上がり込んでいたのは、おそらく「シロハラ」。
 じっとして動かないので、写真に収めてみました。
 人に「慣れている」などと言うことはないはずだが、体調でも悪いのだろうか。
 餌でも、と思わない訳でもなかったが、あいにく鳥の餌、の持ち合わせなどない。 

 じっとしているので、このまま死んでしまうのでは、と思ったが、15分ぐらいしたら、向こう側から飛び立って行った。
 シロハラは渡り鳥らしいから、大分暖かくなった昨今、北へ戻っていくはず。もしかすると、老齢で旅に出られないのかも。
 午後には、高座川の砂防ダムで、いつも芦屋川にいる二羽の鴨を見た。
 彼らもそろそろ旅立つ時期のはず。

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 さて、今日は左の岩貞が先発。調子が良いようで無難に勝利投手。
 今年のタイガースは、若手の先発陣が安定しているのでかなり期待できる。
 唯一、と言えるぐらい、セットアッパーのマテオが御乱心したりもあったが、今日は安定したピッチングだった。
 5球団との対戦が一巡した時点で貯金を持っているので、今後の課題は、4番ロサリオの活躍だろう。ホームランを量産するタイプではないので、やはり初回の先制攻撃でタイムリーが欲しいところ。日本の投手に慣れてくるこれからに期待したい。

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阪神岩貞1勝目、糸井3号 ヤクルト由規2敗目
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5072049

<阪神8−3ヤクルト>◇15日◇甲子園

 阪神は初回2死一、二塁から、5番福留の左前適時打で先制に成功。ヤクルト打線は今季初先発の岩貞の前に無得点に終わった。

 阪神は4回、糸井の3号2ランが飛び出した。5回にも大山の適時打で追加点。ヤクルトは5回、鵜久森の右犠飛で1点を返した。

 阪神は7回に鳥谷、糸井、ロサリオの3連続適時打で追加点をあげる。ヤクルトは反撃ならず。阪神岩貞は今季1勝目。ヤクルト由規は2敗目。
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