今日は柏にあるキネマ旬報シアターでune vie(女の一生)を見てきました。
Guy de Maupassantの原作を読んだのは多分中学生のころなんで、もうプロットは全然覚えていませんでしたから、新鮮な感覚で見ました。
それにしても土曜日の午前9時半から見る映画じゃありませんね〜。
滅茶苦茶気分が落ち込みます。
しかも映画が始まる少し前、スマホでメールをチェックしていたら、僕の不注意で結構大きな問題が出てきたことが発覚。動揺して、なかなか映画の世界には入れませんでした。
(映画のあと、慌てて帰宅して、対応したので、なんとかなりそう…)
それにしてもほんと、男ってだめな生き物だな〜と思いましたが、女も同じくらいだめな生き物なのかな〜。
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